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「人」が支える
第二創成期が始まっています

当社は住宅から公共事業まで幅広く手掛ける総合建設企業。
広島の地に根ざし、頼っていただけるプロであり続ることで64年の歴史を刻んできました。
2016年からは「第二創成期」と銘打ち、住宅事業部を新設。人材採用・育成に力を入れてきました。
当社の成長に最も重要なのは「人」ととらえ、人物重視の採用にこだわっています。
「あなた」が加わることで私達はさらに飛躍を目指せます。ともに成長していきましょう。

社長メッセージ

初めまして。 堀田建設の社長の藤澤です。
この度は我が社をご検討に加えていただきありがとうございます。

これから皆さんは、少ない情報の中から就職活動を進められ、そして悩まれると思います。
これは仕方のないことで、企業の本当の姿というのはなかなか見えてくるものではありません。

私は、面接において人間性を重視しています。
面接上手を選んでいるのではなく、同じ感覚を持った仲間を探しています。
言い換えると、同じベクトルを持った人たちです。

私は就職活動は結婚と同じ。
徹底的に付き合って、徹底的に話し合ってから決めるべきだと思います。

我が社の社員と徹底的に話し合ってください。
一緒に食事に行ってください。 会社に遊びに来て下さい。
モデルハウスも見にいらしてください。
良ければ私もご一緒いたします。

そうしてもし我が社を気に入って頂けたなら、一緒に汗を流しましょう。
一緒に知恵を絞りましょう。 一緒に喜びを分かち合いましょう。

一緒に働けることを楽しみにしています。

代表取締役藤澤 信也

代表取締役 藤澤 信也

先輩からのメッセージ

01住宅アドバイザー

「このプランでいこう」お客様の言葉で、
苦労が喜びに変わった

営業1年目、他社とも競合していたあるお客様のことは今でも忘れません。お客様の思いを必死でラフプランに落とし込み、何度も何度も持参しました。何案目かは覚えていませんが、「これだ」と思う案ができ、お客様が「いいね」と言ってくださった時には、苦労が報われて本当に心の底から嬉しかった。営業4年目となった今も、「あなたに任せる」と言われる瞬間は何よりの喜びです。営業にはいろんなタイプがいますが、「提案内容で決めてもらう」というのが僕なりの営業スタイル。お客様の笑顔に出会うため、さらに提案力を磨いていきます。

太田盛仁

2016年入社。建築学科インテリアコーディネーターコースを卒業後、工務店に入社。
営業3年目に堀田建設の第二創成期メンバーとして参加。広島出身

太田盛仁

02インテリアコーディネーター

お客様の「一生に一度」であることを胸に。
家づくりを楽しみたい

営業や設計と連携しつつお客様とじっくり対話し、設備や仕様等を細かく決めていく。それがインテリアコーディネーターの仕事です。「一生に一度」の家づくりだから、お客様の思いをしっかり受け止めた上で、一緒に楽しむことが信条。提案力を磨くには勉強は欠かせず、オフの時も常にアンテナを張っています。東京の展示会やインテリアの買い付けに行かせてもらったり、アイディアや希望が通る会社だから、仕事の幅はますます広がります。次なる挑戦は新しいモデルハウス。家づくりにかける私たちの思いを形にしようと、ワクワクしています。

阿部純佳

2016年入社。インテリアコーディネーターとして数多くの家を手掛ける。カフェや雑貨屋めぐりが趣味。新しいものに対するアンテナは堀田建設の中でもピカイチ。広島出身

阿部純佳

03住宅アドバイザー

初めてのイベントで残った悔しさ。
まだこの試合は始まったばかり

22歳までサッカーひと筋。新たな道を探していた時に藤澤社長に出会い、社長のもとで働きたいと半ば強引に入社しました(笑)。営業未経験で社会も知らなかった僕。半年間は社内外の研修に参加し、営業現場に出るための準備をしました。妙な自信だけはあり、試合に臨む前のように「早く営業に出たい」と思っていました。新モデルハウスのイベントが僕のデビュー戦。お客様と話すのは本当に楽しかった!でも営業には結果も必要。掲げていた目標はクリアならず。悔しさがバネになるのはサッカーも営業も同じです。この挑戦に勝ち続けます!

松本拓也

2016年入社。大学時代までサッカーを続け、海外生活も経験。その後、第二新卒として堀田建設に入社。持ち前の人懐こいキャラクターで自分なりの営業スタイルを確立。広島出身

松本拓也

04施工管理[住宅]

初めてづくしの「こころプロジェクト」。
経験はさらなる自信に

住宅の施工管理の仕事は、スケジュール管理から職人さんの手配、コスト管理と多岐にわたります。でも、扱う棟数が多いと流れ作業の一部になりがち。「じっくり一棟ごとに責任をもった仕事がしたい」と思った時、出会ったのが堀田建設でした。入社後は経験のなかった鉄筋コンクリート建造物の現場も経験。幅広く経験ができることは総合建設企業ならではの魅力です。一番印象に残っている現場は「こころモデルハウス」。気密・断熱性能がここまで高い住宅は初めてで戸惑いの連続。でもこれを乗り越えたことは、次への自信になっています。

森下祐輔二級建築士

2016年入社。大工だった父や祖父の背中を見て育ち、進んだ道はやはり住宅業界。建築系の専門学校から大学に編入。卒業後、住宅メーカー等を経て、堀田建設に。京都出身

森下祐輔

05施工管理[ビル・公共事業]

淡々と自分のやるべきことを、やっていく。
その先にあるやりがい

大学は建築工学科。新卒でリフォーム会社に入りました。3年後、「今度は新築を!」と堀田建設に転職したんです。リフォームも楽しかったけど、新築注文住宅の施工管理はお客様の顔が見えるし本当に楽しかった。数年後には公共工事を任され、初めて鉄筋コンクリートを経験。木造とは勝手が違い、当時の上司によく怒られたことを覚えています。わからないことがあるのは本当に悔しい!でも、現場が終わるごとに自分が成長していることを実感できるから。与えられた環境で黙々と経験を積み、まわりに頼られる施工管理を目指します。

槇 良平一級建築士・一級建築施工管理技士

2007年入社。施工部課長。リフォーム、新築一戸建、公共事業と、施工管理ひと筋。
一級建築士、一級建築施工管理技士の資格を持つ。2017年自宅を新築。二児の父。広島出身

槇 良平

06施工管理[ビル・公共事業]

地場に密着しじっくり働く。
いつか子どもたちに自慢できる仕事を

「地図に残る仕事」のダイナミックさに憧れ、土木施工管理会社で橋梁等の施工管理をしてきました。大学卒業と同時に結婚しましたが、仕事は出張が多く、家をあけることも多かった。6年勤めた後、2人目の子どもが生まれる前に転職を決意し、地場に根付き腰をすえて働ける堀田建設に転職しました。経験のなかった「建物」の施工管理は、本当に毎日が新鮮!何より、仕事から帰ってきて、子どもとゆっくり過ごせる時間が嬉しい。「いつか子どもに自慢できる仕事を」という夢も決して忘れてはいません。ここでなら実現できると信じています。

鹿野義行

建築学科の土木系コースを卒業後、土木施工管理会社を経て、2017年4月堀田建設に入社。建築士資格取得を目指して勉強中。島根出身。九人兄弟の末っ子。二児の父

鹿野義行

教育研修/資格/福利厚生

教育研修

個人面談にて希望を伺った上で、適性等も考慮し社内外の研修を実施。新卒・第二新卒に関しては部署や職種に応じ、1~6カ月の研修期間を設け、マナー研修などから始めます。その後は各部署にてOJTで育成します。

  • 新人研修(営業部・施工部)
  • off-JT(社外研修)
  • マナー研修 
  • 1on1(個人面談)
  • OJT(社内研修)
  • フォローアップ研修
教育研修
資格

資格に関しては、資格補助制度にて積極的にバックアップ。建築士、施工管理技士、宅地建物取引士など、個人で目標を設定し、レベルアップを目指しています。また、資格取得をすれば資格手当も支給。やりがいにつながっています。

  • 一級建築士
  • 一級建築施工管理技士
  • 二級建築士
  • 二級建築施工管理技士
  • 宅地建物取引士
福利厚生
  • 社会保険完備
  • 退職金制度
  • 確定拠出年金制度(401k)
  • 財形貯蓄制度
  • 広島東洋カープ野球観戦(年間シート契約)
  • 脳ドック受診補助制度(40歳・45歳・50歳・55歳・60歳/希望者)
  • 資格取得補助制度
  • 育児休業制度
電話でのお問い合わせ0120-280-289