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2016.12.03 未分類

盲導犬の余生

僕は犬を飼っています。黒ラブのメス9歳のアニーです。

 

食べるの大好き、散歩大好きの相変わらずのやんちゃくれです。

 

と言う訳で、とりわけラブラドールリトリバーには目が行ってしまいます。

 

街中で、盲導犬や盲導犬の訓練を受けている子を見ると、『偉いね…』とそれだけで涙が出そうになります。

 

そんなある日、YouTubeのオススメ動画でとんでもないものを見つけました。

 

以下ご紹介致します。

 

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目の不自由な人を11年間サポートし続けた盲導犬オリバー。

引退が決まり、第二の犬生が始まることとなります。

 

車に乗せられたオリバーの向かう先は、元飼い主の佐藤さん宅です。

 

佐藤さん家族は、パピーウォーカーとして生後45日から1歳まで育てた親のような存在です。

 

幼い頃に散歩した、懐かしい景色がオリバーの瞳に映ります…

 

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続きはこちらの動画で。

 

 

 

ハンカチ要ります。

 

 

 

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